AL Notes

ハウステンボスを歩く(光の国編)

訪問:2016.11

夜のハウステンボスは、こんな感じ(o|o)!!

ドムトールン

夕方のドムトールン

ドムトールン

タワーシティにあるハウステンボスのシンボルタワー。
ここの頂上から、ハウステンボスの夜景を堪能できる。

ドムトールンの室内から見た夜景

頂上行きエレベーターからでたら、左の窓までダッシュしましょう(絶景が見やすくてお勧め)。
また、後述する光のバンジージャンプで飛び降りる前に行って、緊張を少しでも和らげるのにちょうどいいかも (ドムトールンは、光のバンジージャンプよりも4倍高い)

白い観覧車

昼の白い観覧車

白い観覧車

アートガーデンにある名の通り、白い観覧車。
ただ白いのではなく、夜になると観覧車そのものがライトアップし、ハウステンボスの夜景全体を見渡せる。
昼はチケットがあれば、無料で乗れるが、夜はチケットとは別に700円必要。
夜に最も人気のあるアトラクションで、待ち並ぶ事必至。

観覧車の窓から見た夜景

観覧車の窓から見た夜景

↑観覧車の窓から観た様子('_')

光の滝

光の滝の中から見た光の流れ

光の滝

これもアートガーデン。
2番目のは、滝の内側に入って撮影した場合。
特別何かをするというアトラクションではないものの、怒濤のようにいろんな煌めきをするので、圧倒された。
光の滝のすぐ近くには、光のドラゴンというロボットがいて乗ることができる(搭乗料金2000円)。

光のバンジージャンプ

光のバンジージャンプ

これもアートガーデン。
高さ20メートルから飛び降りることができる。
但し、入場チケットとは別に、体験料(昼と夜では異なる)が必要。
また、誓約書を読まされたり、年齢や体質によって、万人が体験できるわけではないので注意。
余談ですが、管理人も体験してきました。
安全の為に装着するベルトのようなもの(結構キツくしめられる)が、飛び降りた時、ロープに股間が引っ張られた。
あと、飛び降り中は、慣れないせいか、のどのあたりが車酔いしているしてる感じがした(´θ`llll)。
飛び降り中の夜景を楽しむには、後ろを向いて頭から倒れるように飛び降りるといいらしい(頂上の方曰く)。
動く夜景もアリだなと思った(^^)b

光と噴水の運河

光と噴水の運河

光と噴水の運河

アートガーデン横の運河。
夜になると、川がレインボーになったり、宝塚劇団のハウステンボス版のようなダンサーが船の上で踊ったりする水上ショーが観られる。
川を通るクルーザーは、入場チケット+別料金(チケットの種類によって異なる)を払えば、乗れる。

パレード

パレード

パレード

パレード

パレード

ブレててごめんなさい・・・m(_;)m
運河すぐ横の路上では、パレードが行われたりする。

I.S.ラビリンス

I.S.ラビリンス

こちらは、アトラクションタウンにあり。
室内アトラクションなので、朝・昼でも体験可。
外の「光の国」を堪能したければ、18時前には行っておいたほうがいいかもしれない(盛大で広過ぎる為)。
中にはいると、宇宙っぽい照明の部屋で、壁が鏡で、出口を手探りで探す迷路仕様になっている。
何故か、途中でダチョウ倶楽部が登場した。
ちょっと狭いけど、シンプルなルールのアトラクションなので、老若男女楽しめそう。

光のアンブレラストリート

昼の光のアンブレラストリート

光のアンブレラストリート

こちらもアトラクションタウン。
昼だと、棒は青く光ってないけど、カラフルで綺麗だった。

光のオーケストラ ジュエルイルミネーションショー

光のオーケストラ ジュエルイルミネーションショー

ハーバータウンのパレスハウステンボスの本苑で行われる。
拝観料は、入場チケットとは別に要400円(例外あり)。
このショーは、クラシック音楽に合わせて、庭が点灯しまくる。

-おまけ-

佐世保バーガー

佐世保と言えば、「佐世保バーガー」
ハウステンボス内では、いろんな飲食店が様々な具を使って佐世保バーガーを食べることができる。
佐世保バーガー食べ比べでハシゴするのもイイかもしれないね(胃袋に余裕のある人限定になるけど…)
また、値段は店によって異なっていて、一食、大体1000~1300円くらい。
写真の佐世保バーガーは、アトラクションタウンにある以下の店で食べました。

EVERCAFE

ここの佐世保バーガー、ナント、1000円未満で食べれて、クセの無い味付けだから、かなり食べやすくて美味かった(●^o^●)
店のまわし者ではないけど、オススメ。