AL Notes

ドムトールン

タワーシティにあるハウステンボスのシンボルタワー。
ここの頂上から、ハウステンボスの夜景を堪能できる。

ドムトールン

夕方のドムトールン

ドムトールンの室内から見た夜景

頂上行きエレベーターからでたら、左の窓までダッシュしましょう(3枚目が左の窓から見た場合です)。
また、後述する光のバンジージャンプで飛び降りる前に行って、緊張を少しでも和らげるのにちょうどいいかも (ドムトールンは、光のバンジージャンプよりも4倍高い)

白い観覧車

アートガーデンにある名の通り、白い観覧車。
ただ白いのではなく、夜になると観覧車そのものがライトアップし、ハウステンボスの夜景全体を見渡せる。
昼はチケットがあれば、無料で乗れるが、夜はチケットとは別に700円必要。
夜に最も人気のあるアトラクションで、待ち並ぶ事必至。

白い観覧車

昼の白い観覧車

観覧車の窓から見た夜景

観覧車の窓から見た夜景

↑観覧車の窓から観た様子('_')

光の滝

これもアートガーデン。
2番目のは、滝の内側に入って撮影した場合。
特別何かをするというアトラクションではないものの、怒濤のようにいろんな煌めきをするので、圧倒された。
光の滝のすぐ近くには、光のドラゴンというロボットがいて乗ることができる(搭乗料金2000円)。

光の滝

光の滝の中から見た光の流れ

光のバンジージャンプ

これもアートガーデン。
高さ20メートルから飛び降りることができる。
但し、入場チケットとは別に、体験料(昼と夜では異なる)が必要。
また、誓約書を読まされたり、年齢や体質によって、万人が体験できるわけではないので注意。

光のバンジージャンプ

余談ですが、私も体験してきました。
安全の為に装着するベルトのようなもの(結構キツくしめられる)が、飛び降りた時、ロープに股間が引っ張られた。
あと、飛び降り中は、慣れないせいか、のどのあたりが車酔いしているしてる感じがした(´θ`llll)。
飛び降り中の夜景を楽しむには、後ろを向いて頭から倒れるように飛び降りるといいらしい(頂上の方曰く)。
動く夜景もアリだなと思った(^^)b

光と噴水の運河

アートガーデン横の運河。
夜になると、川がレインボーになったり、宝塚劇団のハウステンボス版のようなダンサーが船の上で踊ったりする水上ショーが観られる。
川を通るクルーザーは、入場チケット+別料金(チケットの種類によって異なる)を払えば、乗れる。

光と噴水の運河

光と噴水の運河

また、運河すぐ横の路上では、パレードが行われたりする。
ブレててごめんなさい・・・m(_;)m

パレード

パレード

パレード

パレード

パレード

I.S.ラビリンス

こちらは、アトラクションタウンにあり。
室内アトラクションなので、朝・昼でも体験可。

I.S.ラビリンス

外の「光の国」を堪能したければ、18時前には行っておいたほうがいいかも(盛大で広過ぎる為)。
中にはいると、宇宙っぽい照明の部屋で、壁が鏡で、出口を手探りで探す迷路仕様になっている。
何故か、途中でダチョウ倶楽部が登場した。
ちょっと狭いけど、シンプルなルールのアトラクションなので、老若男女楽しめそう。

光のアンブレラストリート

こちらもアトラクションタウン。
昼だと、棒は青く光ってないけど、カラフルで綺麗だった。

光のアンブレラストリート

昼の光のアンブレラストリート

光のオーケストラ ジュエルイルミネーションショー

ハーバータウンのパレスハウステンボスの本苑で行われる。
拝観料は、入場チケットとは別に要400円(例外あり)。
このショーは、クラシック音楽に合わせて、庭が点灯しまくる。

光のオーケストラ ジュエルイルミネーションショー

おまけ

佐世保バーガー

佐世保と言えば、「佐世保バーガー」
ハウステンボス内では、いろんな飲食店が様々な具を使って佐世保バーガーを食べることができる。
佐世保バーガー食べ比べでハシゴするのもイイかもしれないね(胃袋に余裕のある人限定になるけど…)
また、値段は店によって異なっていて、一食、大体1000~1300円くらい。
写真の佐世保バーガーは、アトラクションタウンにある以下の店で食べました。

EVERCAFE

ここの佐世保バーガー、ナント、1000円未満で食べれて、クセの無い味付けだから、かなり食べやすくて美味かった(●^o^●)
店のまわし者ではないけど、オススメ。